思いが届く(9/9)
4年生が第二学校給食センターの栄養士さんから「地産地消」について学びました。学校給食の食材はできる限り地元の食材を使うように工夫してくださっています。生産者さんが精魂込めて育てた食材を、新鮮なうちに、おいしく調理して、子どもたちの栄養になるようにとの思いです。大切に命をいただきましょう。後半は、給食後の掃除の様子です。今、掃除場所には、誰がどのようなめあてでここの掃除を担当しているかのカードが貼ってあります。責任をもってその場所をきれいにしようと黙々働く姿が多くなってきました。給食にも、掃除にも共通してあるのは、やはり「思い」なのではないでしょうか。









