6年生が登校班での最後の登校となりました。春の日差しに包まれ、班長、副班長として最後の務めを果たしてくれました。そして、6年間、苦楽を共にしたランドセルともお別れです。ランドセルが小さく見えるほど、大きく成長しました。みんな大切に使ったのでしょうか、まだまだ丈夫で現役で活躍できそうです。たくさんの人の思いのこもったランドセル。初めて背負った日のことを覚えていますか。あれから6年間、雨の日も、猛暑の夏も、強い風の日も、みんなと一緒に過ごしてきました。本当に心からありがとう、そしてお疲れ様。